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SUMMERセールを始めます

7月11日から8月31日まで

「NIHONDO  SUMMERセール」を行います。

期間中にはうれしい特典もあり、Sinnの時計をお買い上げの方全員には

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ウォッチワインダーをプレゼント させて頂きます。

 

またモーリスラクロアの時計及び、ボールウォッチの時計をお買い上げのお客様全員には

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コレクションBOXをプレゼント!

もちろん60回無金利クレジットや低金利クレジットもご利用可能ですのでお気軽にご相談くださいませ!

 

※ 現在コロナウィルス感染抑制の為、18時までの短縮営業は続いております。東京ではまた感染される方がドンドンと数字が増えております。皆様もお気を付けくださいませ!

Sinn104ST.SA.A.BE が早くも品切れ間近になりました

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2020年の世界限定モデルとして発表された Sinn104ST.SA.A.BE 価格240,000円+TAX

ドイツでも完売、日本でもほぼ完売状態となりました。

当店にもラスト1本ございます(7月6日現在)

ご希望の方はぜひお早目にお問い合わせくださいませ!

 

7月11日より「SUMMER セール」を行います。

素敵な購入特典もご用意しておりますのでお楽しみに!

 

 

ニューモデルの入荷が遅れてますが、サマーセールは来週から

従来であればこのボーナスシーズンには各社NEWモデルが販売されているのですが、今年は新型コロナの影響で生産が遅れ入荷自体が遅れてます。

来週から当店でもSUMMERセールを企画しておおりますが、今年発表されたNEWモデルは、残念ながらまだ並びそうにありません。

 

「NIHONDO SUMMERセール」

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7月11日から8月31日まで

期間購入特典もございますのでご期待ください!

 

 

時計雑誌 クロノス「Chronos」日本版にSinn103の特集が掲載されてます

個人的に一番時計に詳しい時計雑誌として非常に勉強させて頂いている雑誌です(掲載されているのは高価な時計が多くてびっくりします)

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第89号7月号になんとSinn103の特集がございます。

詳しいことは雑誌を観て頂ければわかりますが、1960年代からの103の歴史など私も知らない情報が沢山掲載されております。

一つだけ言えることはジンでも現行販売されてる、Sinn103B.AUTOやSinn103B.SA.AUTOは殆どその当時のままの姿で(マイナーチェンジは施されてます。でも特に1980年代からは30~40年以上)販売されているのが分かります。

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パイロットクロノグラフとしてはかなり完成度の高いジン103シリーズ(個人的には356も同様に思えます)

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103B.AUTOベースモデルのミリタリータイプⅣ(日本限定モデル)

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一度クロノスの雑誌を観る機会がありましたらぜひご覧頂きたい記事内容になっております。

 

 

アメリカの1日でのコロナ発症数が恐ろしいことになってます

本日のニュースであまりにも驚いたのでここで書かさせて頂きます。

アメリカでコロナ感染数異常!!

一日の発症数がなんと4万人、、、、4百人でも、4千でもなく、、、4万人とは規模が違い過ぎる。

もちろん広大な土地や人口があるのは分かっているのですが、アメリカの人口は3億3千万ぐらい(日本の約3倍)、日本は一日100人ぐらいの発生でこんなに大きなニュースになっているのに、アメリカの発症数と同じぐらい日本でも発症したら一日に1万人越えの数字となりますよね!(ヤバすぎます)

 

現在日本でもいろいろ騒がれてますが、こんな感じではとても国をまたぐ移動は到底できそうにありません。実際今年のバーゼルも中止となりましたよね!

そして皆さんもご存知の通り、時計の世界最大の展示会である「バーゼルワールド」がなくなりました(一部では延期と言ってますが)

世界で一番大きな時計グループ「スウォッチグループ」が脱退し、そこから芋づる式に今年は「ロレックス」「パテック」「シャネル」「ショパール」「チューダー」「ホイヤー」「ゼニス」「ウブロ」「ブルガリ」、そして日本のメーカー「セイコー」「カシオ」までも脱退表明

こんなメジャーなブランドが抜けたら開催しても魅力ないですよね!

今後は各グループやメーカー個別で新作の発表や展示会などが行われると思います。

 

またニュースや情報があれば記載させて頂きます。

それにしてもコロナの影響はまだまだ続きそうです、皆様もお気を付けくださいませ!

 

 

 

Sinn正規品のオーバーホールはこんなにお得

前回でブログでオーバーホールの費用を大まかに記載しておきましたが、正規品のオーバーホールはやはりお得です。

 

例えば、Sinn603 EZM3の場合は3針モデルなので正規品で24,000円+TAXでオーバーホールが可能です(部品交換無しの基本料金)

ですがこの時計には皆さんご存知の通り、ドライテクノロジーシステムが搭載したモデルですよね!

Ar(アルゴンガス)交換、ドライカプセル交換、もちろんSinnの特殊オイルをしようしてオーバーホールしてこの価格なんです(樹脂製のパッキン類もメーカー独自の物を使うことが多いです。たかがパッキンといえども汎用品のパッキンでは従来の防水性能が保てなくなりますのでご注意ください)

※ Sinnドライテクノロジーシステム搭載モデルはオーバーホールの基本料金でそのまま交換してくれるのです。

メンテナンス後にはまた2年間のメーカー保証付きますし、2年を過ぎた後の2年間にオーバーホールをすると基本料金が10%割引されるギャランティーが付きます。

 

実店舗の修理専門店さんやWEBでも受け付けてる時計の修理専門店でも、大体3針のこのクラスの修理だと2~3万円はかかると思います。もちろんドライテクノロジーはメーカー(メーカーが認めた代理店)でしか交換できないものなので、同じ金額かそれ以下で安心のメーカー修理が出来るのは正規品Sinnの特権ですよね!

 

※ SinnでもセリタやETAムーブを使っているものが殆どですが、メーカーのオリジナル技術やリューズ、文字盤、針などのパーツは供給しておりません(メーカーが認めた代理店には、メーカーより純正のパーツが供給されそこで修理できます)

 

「なぜ部品が手に入らないの?」「なんで供給しないの?」といいますとパーツを市場に供給するとそのパーツでコピー商品が作られたり、改造品や模造品が出てしまうことがある為だと思います(何年もかかって自社で一生懸命開発した技術やパーツを簡単には手放しませんよね!)

 

並行輸入商品が悪いとは思いませんが(それを分かって購入される方はぜんぜん問題ありません)、でも時計を維持していく上でのメンテナンスや保証などをみると、購入コストが違っても完全に正規品に軍配が上がると思います。

もちろん正規店でもしっかりとアドバイスが出来たり、メンテの相談できるお店で購入することをお勧め致します。

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